建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 6億9815万
- 2015年6月30日 +15.51%
- 8億645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。2015/09/29 15:27
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、のれんは5年間の均等償却を採用しております。2015/09/29 15:27 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/09/29 15:27
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物 ― 千円 1,274千円 構築物 ― 〃 73 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2015/09/29 15:27
前事業年度(平成26年6月30日) 当事業年度(平成27年6月30日) 土地 278,655千円 278,655千円 建物 191,733 〃 183,313 〃 構築物 2,977 〃 2,534 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/09/29 15:27
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗等(6ヶ所)による内装設備等の増加 112,890 千円 横浜営業所の取得による増加 18,358 千円 土地 横浜営業所の取得による増加 82,499 千円 本社機能の拡充のための増加 23,216 千円
- #6 設備投資等の概要
- (1)キーパー製品等関連事業2015/09/29 15:27
当事業年度の主な設備投資は、横浜営業所の土地及び建物の購入1億円等により総額1億9百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/09/29 15:27
当事業年度末における固定資産の残高は18億24百万円(前事業年度末比22.6%増加)となり、3億36百万円増加しました。これは主に建物が1億8百万円増加、土地が1億5百万円増加したこと等によるものです。
(流動負債)