営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 5億5469万
- 2015年12月31日 +17.23%
- 6億5024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/02/12 15:03
(注)セグメント間の内部売上高118,911千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益478,404千円には、セグメント間の内部売上高による利益74,912千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △74,912 四半期損益計算書の営業利益 554,692
当第2四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/02/12 15:03
(注)セグメント間の内部売上高135,254千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益568,401千円には、セグメント間の内部売上高による利益79,703千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △79,703 四半期損益計算書の営業利益 650,248 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その方針に従い、この四半期においては、1年を通じて洗車・コーティングの最需要期となる12月に向け、技術力の向上を目的とした上達会の開催、キーパープロショップ全店訪問による品質確認など数々の活動を行いました。また、3店のキーパーLABO店舗の新規出店を行いました。2016/02/12 15:03
このような方針と行動が功を奏し、加えて広告宣伝活動と営業努力を行った結果、当第2四半期累計期間における売上高は35億75百万円(前年同期比17.2%増加)、営業利益は6億50百万円(同17.2%増加)、経常利益は6億51百万円(同17.9%増加)、四半期純利益は4億18百万円(同22.3%増加)となりました。
①キーパー製品等関連事業