営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 5億9315万
- 2016年3月31日 +16.37%
- 6億9025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/05/12 10:04
(注)セグメント間の内部売上高157,331千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益540,101千円には、セグメント間の内部売上高による利益98,429千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △98,429 四半期損益計算書の営業利益 593,158
当第3四半期累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2016/05/12 10:04
(注)セグメント間の内部売上高170,059千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益611,013千円には、セグメント間の内部売上高による利益97,693千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △97,693 四半期損益計算書の営業利益 690,256 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、キーパーLABO運営事業においては、毎年の1月2月の閑散期に『1週間連続休暇制度』を実施し、最需要期である12月の疲れを癒し、また春以降の需要期に向けて、心身共にリフレッシュしました。2016/05/12 10:04
このような方針と行動が功を奏し、加えて広告宣伝活動と営業努力を行った結果、当第3四半期累計期間における売上高は48億70百万円(前年同期比15.9%増加)営業利益は6億90百万円(同16.4%増加)経常利益は6億67百万円(同16.8%増加)純利益は4億20百万円(同28.1%増加)となりました。
また、3月18日には東証マザーズから東証第一部への市場変更を、3月31日には名証第一部への新規上場をさせていただきました。この第3四半期は当社としては閑散期であり、かつ市場変更に伴う臨時的な費用も発生しており、厳しい収益環境ではありましたが、この期間を黒字で終えております。