構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 9178万
- 2017年6月30日 +13.13%
- 1億383万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、のれんは5年間の均等償却を採用しております。2017/09/29 9:38 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2017/09/29 9:38
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物 68千円 33,226千円 構築物 - 〃 637 〃 機械及び装置 4,780 〃 297 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/09/29 9:38
前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 建物 175,276 〃 166,235 〃 構築物 2,390 〃 2,026 〃 計 456,322千円 446,917千円 - #4 減損損失に関する注記
- (3) 主な固定資産の種類ごとの減損損失の金額2017/09/29 9:38
(4) 資産のグルーピングの方法建物 14,538千円 構築物 1,710 〃 計 16,248千円
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングをしております。