有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、のれんは5年間の均等償却を採用しております。2018/09/26 14:19 - #2 設備投資等の概要
- (3)全社共通2018/09/26 14:19
当事業年度の主な設備投資は、ソフトウエアの取得6百万円、車両運搬具の購入3百万円等により総額12百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。