営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 8億4469万
- 2019年12月31日 +0.52%
- 8億4908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/02/12 11:11
(注)セグメント間の内部売上高169,854千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益741,590千円には、セグメント間の内部売上高による利益99,169千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △99,169 四半期損益計算書の営業利益 844,691
当第2四半期累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/02/12 11:11
(注)セグメント間の内部売上高207,741千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益696,958千円には、セグメント間の内部売上高による利益125,926千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △125,926 四半期損益計算書の営業利益 849,085 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし、最大の需要期である12月に入ると、天候も安定しコーティングと洗車マインドが一気に上がり、テレビコマーシャル効果やYouTube広告やWeb広告の効果も大きく表れ、売上高11億88百万円(同7.9%増加)となりました。2020/02/12 11:11
その結果、当第2四半期累計期間(2019年7月から2019年12月)におきましては、売上高48億30百万円(前年同期比7.9%増加)、営業利益8億49百万円(同0.5%増加)となり、対予算比は、3.2%のプラスとなりました。
この期間に、広告宣伝費を3億28百万円(前年同期比134.6%増加、1億88百万円増加)、と大幅に増額し将来に向けたKeePerのブランド周知の徹底を図りました。昨年、一昨年ともに実施しなかったテレビコマーシャルを放映しました。それと共にWebサイトでのYouTubeをはじめ様々なデジタルコンテンツを配信しました。そして、日本最高峰のレース「スーパーGT」への2019年もスポンサーの継続に加え、広告宣伝効果と、自動車業界への積極的な働きかけを考え、「2019年 インタープロトの冠スポンサー」となりました。