営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 2億9159万
- 2020年9月30日 +143.99%
- 7億1143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/11/11 10:06
(注)セグメント間の内部売上高88,924千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益293,085千円には、セグメント間の内部売上高による利益56,090千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △56,090 四半期損益計算書の営業利益 291,590
当第1四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2020/11/11 10:06
(注)セグメント間の内部売上高 128,768千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益 494,302千円には、セグメント間の内部売上高による利益 81,128千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △81,128 四半期損益計算書の営業利益 711,439 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの活動の結果、当セグメントの当第1四半期累計期間における売上高は13億22百万円(前年同期比34.9%増加)、セグメント利益は2億98百万円(同446.3%増加)となりました。ただし、内部取引による費用が81百万円含まれております。2020/11/11 10:06
このように、内部取引分を足すと、利益は3億79百万円となり、売上高対営業利益率でいうと28.7%(前年同期11.3%)となり、大幅に運営の効率が向上しております。今後、このビジネスモデルは大きな可能性を秘めており、積極的に伸ばす活動をしていきます。しかし「数」を追い、「質」を落としてしまっては元も子もないので、しっかりと戦略を考えながら、実力を上げ、ビジネスを拡大してまいります。
(2)財政状態の分析