営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 8億4908万
- 2020年12月31日 +114%
- 18億1706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/02/12 9:17
(注)セグメント間の内部売上高207,741千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益696,958千円には、セグメント間の内部売上高による利益125,926千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △125,926 四半期損益計算書の営業利益 849,085
当第2四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/02/12 9:17
(注)セグメント間の内部売上高333,572千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益1,250,769千円には、セグメント間の内部売上高による利益189,918千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △189,918 四半期損益計算書の営業利益 1,817,062 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社では、ユーザーに提供されるKeePerコーティングの品質の維持・向上を従来以上に実現していくことが、当面の業績を向上させるだけでなく、将来に向けての発展を目指したKeePerブランドのブランディングを確実にしていくために最も重要であると考えています。2021/02/12 9:17
当第2四半期累計期間(2020年7月から2020年12月)におきましては、売上高は62億24百万円(前年同期比28.9%増加)、営業利益は18億17百万円(同114.0%増加)、経常利益は18億19百万円(同112.5%増加)、当期純利益は12億21百万円(同108.4%増加)と大幅な増収増益となり、第1四半期に続き、過去最高益を大幅に更新しています。
セグメントごとに見てみますと、キーパー製品等関連事業の売上高は31億84百万円(前年同期比18.9%増加)、セグメント利益は12億50百万円(同79.5%増加)となりました。ただし、内部取引による利益が1億89百万円含まれており、内部取引控除後の利益は10億60百万円(同85.8%増加)となります。