建物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 22億4473万
- 2021年6月30日 +14.32%
- 25億6627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物であります。2021/09/29 16:46
(単位:千円) - #2 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/09/29 16:46
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物 2,063千円 -千円 車両運搬具 148 〃 932 〃 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/29 16:46
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物 11,611千円 198千円 構築物 1,039 〃 -〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/09/29 16:46
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗等(5ヶ所)による内装設備等の増加 208,135 千円 土地 大府店土地購入による増加 99,531 千円
なお、当期減少額のうち()内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 鈴鹿玉垣店減損による減少 19,555 千円 大府店減損による減少 4,111 千円 - #5 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2021/09/29 16:46
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 店舗設備 建物等 三重県鈴鹿市 店舗設備 建物等 三重県名張市 店舗設備 建物等 神奈川県相模原市 店舗設備 建物等 愛知県大府市
鈴鹿市の店舗設備に関しては収益性が著しく低下した店舗である為、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 元々、キーパーLABOの社員の定着率は非常に高いものでした。企業理念にあるように、お客様の満足(CS)を高い技術で実現すると同時に、お客様の「ありがとう」の言葉で、従業員のやりがいと満足(ES)を生み出していくことが、定着率の高さに結びついており、採用数の増加と相まって社員数全体の増強が実現しております。更に定着率の高さが、勤務経歴の長さを生み、勤務の長さが技術の熟練を生み出して商品の品質の維持向上にも貢献しています。2021/09/29 16:46
新店の構築のためには更地からの建設物件で約4,500万円/1件、既設の建物がある居抜き物件では約3,500万円/1件の費用が掛かります。しかし新規開店から遅くとも1年以内に単月の採算ベースに乗ることが今までの実績で解かっておりますし、営業キャッシュ・フローでのプラス要因と、現在の現預金からして、現状の2021年6月30日時点で直営86舗から今後の100店舗余までの資金は安定的に調達をすることができると考えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/09/29 16:46
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。