有価証券報告書-第32期(2023/07/01-2024/06/30)
2050年カーボンニュートラル、温室効果ガス排出量「2030年度までに 2013年度比50%削減(スコープ1・2)」、「2050年度までに実質ゼロ(スコープ1・2・3)」という日本政府の長期目標を達成するため、再生可能エネルギーへの切り替えも含めた、削減策の検討にも注力していきます。
2023年5月から正式に温室効果ガス排出量を測定し始め、2024年6月期が通年として初めての実績となるため、2025年6月期より前年比較が可能となります。
2023年5月から正式に温室効果ガス排出量を測定し始め、2024年6月期が通年として初めての実績となるため、2025年6月期より前年比較が可能となります。
| 2024年6月期 | |
| Scope 1(kg-CO2) | 1,433.4 |
| Scope 2 (kg-CO2) | 2,159.5 |
| 総CO2(Scope 1+2)排出量(kg-CO2) | 3,592.9 |
| 電力使用量(kwh) | 3,911.2 |