ホクリヨウ(1384)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年11月30日
- 3億3402万
- 2015年11月30日 +92.42%
- 6億4273万
- 2016年11月30日 -48.75%
- 3億2938万
- 2017年6月30日 +73.96%
- 5億7300万
- 2017年11月30日 +0.15%
- 5億7385万
- 2018年6月30日 -87.55%
- 7147万
- 2019年6月30日
- -2億1343万
- 2020年6月30日
- 1億1175万
- 2021年6月30日 +523.86%
- 6億9716万
個別
- 2022年6月30日
- 2億7000万
- 2023年6月30日 +237.04%
- 9億1000万
- 2024年6月30日 -72.64%
- 2億4900万
- 2025年6月30日 +424.1%
- 13億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鶏卵生産コストの6割を占める飼料価格は、原料となるトウモロコシの豊作予想等から当第1四半期は前期(2023年1~3月)比でトン当たり2千円の値下げとなりましたが、前年同四半期と比較すると依然としてトン当たり1万1千円以上高くなっています。2023/08/10 15:30
当社は飼料価格の高騰に対処するため鶏卵販売価格の改定に注力しました。当第1四半期の業績は、千歳農場での採卵鶏70万羽殺処分の影響から販売数量は前年同四半期比で2割弱減少したものの、販売価格の改定により売上高は4,750百万円となり、営業利益は910百万円、経常利益は931百万円、四半期純利益は610百万円となりました。
①資産