- 1384
- 2026/09/18
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 7.99倍
- 2015年以降
- 2.66-140.6倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2015年以降
- 0.46-1.63倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 13.19%
- ROA 予
- 10.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホクリヨウ(1384)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年2月28日
- 4億8953万
- 2016年2月29日 +102.79%
- 9億9272万
- 2017年2月28日 -22.39%
- 7億7049万
- 2018年9月30日 -71.27%
- 2億2136万
- 2019年9月30日
- -3億5986万
- 2020年9月30日
- 1788万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 12億8787万
個別
- 2022年9月30日
- 6億1800万
- 2023年9月30日 +200.32%
- 18億5600万
- 2024年9月30日 -81.03%
- 3億5200万
- 2025年9月30日 +615.63%
- 25億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鶏卵生産コストの6割を占める飼料価格は、主原料たるトウモロコシや大豆粕の価格が下落したことから第1四半期に続き第2四半期も値下げとなりました。しかしながら飼料安定基金による補填金が減少したため飼料の実質コストは前年同四半期より高くなりました。2023/11/14 15:32
当社は飼料コスト、物流費の高騰、千歳農場における採卵鶏の淘汰による生産数量減少をカバーすべく、引き続き付加価値卵の拡売、鶏卵販売価格の改定に注力しました。この結果、売上高は9,673百万円(前年同期比18.0%増)となり、営業利益は1,856百万円(前年同期比200.0%増)、経常利益は1,892百万円(前年同期比188.6%増)、四半期純利益は1,304百万円(前年同期比188.2%増)となりました。
なお、ロシア軍によるウクライナ侵攻及び今年10月に激化したイスラエル、ガザ地区での紛争は長期化の様相を呈しており、これに伴う農産物、原油等の世界的なインフレ傾向と円安にも歯止めがかかっておりません。これらの情勢及び鳥インフルエンザの状況などの今後の経緯によっては当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。