建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 30億5083万
- 2015年8月31日 +2.79%
- 31億3606万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/10 15:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/10 15:03
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 28,553千円 94,162千円 機械装置及び運搬具 9,730 〃 193 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/10 15:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 建物及び構築物 1,068,495千円(31,311千円) 927,271千円(26,363千円) 機械装置及び運搬具 115,204 〃(115,204千円) 112,375 〃(112,375千円)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/10 15:03
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 登別農場 成鶏舎新設等 117,032千円 建物 札幌農場 成鶏舎新設等 109,642千円 建物 早来農場 堆肥舎新設等 57,276千円 機械及び装備 札幌農場 成鶏舎内部設備等 79,000千円 機械及び装備 登別農場 成鶏舎内部設備等 76,000千円 機械及び装置 早来農場 堆肥舎設備等 41,000千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて781,422千円増加し4,133,453千円となりました。これは、主として公募及び第三者割当増資による新株式発行により現金及び預金が988,528千円増加したこと等によるものです。2016/06/10 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べて677,938千円増加し7,031,836千円となりました。これは、主として有形固定資産の取得により建物及び構築物が297,868千円、機械装置及び運搬具が180,237千円増加したこと等によるものです。
② 負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/10 15:03