構築物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 1億5416万
- 2018年3月31日 +13.23%
- 1億7456万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~45年
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 15:29 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 15:29
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 -千円 85千円 機械装置及び運搬具 - 〃 24 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 15:29
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物 34,881千円 45,307千円 機械装置及び運搬具 6,640 〃 398 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 15:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年8月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物及び構築物 709,188千円(18,761千円) 681,201千円(17,020千円) 機械装置及び運搬具 21,635 〃(21,635千円) 13,024 〃(13,024千円)
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/27 15:29
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 札幌GP 倉庫増床工事等 271,917千円 建物 登別農場 成鶏舎建物等 141,136千円 構築物 札幌GP 舗装工事等 21,686千円 機械及び装置 札幌GP 動力設備等 11,194千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて549,131千円増加し5,201,915千円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益646,547千円の計上等により現金及び預金が383,002千円、売掛金の増加により受取手形及び売掛金が244,016千円増加したこと等によるものです。2018/06/27 15:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて371,168千円増加し9,760,966千円となりました。これは、主として有形固定資産の取得により建物及び構築物が463,426千円増加したこと等によるものです。
なお、当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は896,884千円であります。これらの資金は自己資金でまかなっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 15:29