建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 68億4800万
- 2024年3月31日 +1.72%
- 69億6600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 15:30
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 120百万円 57百万円 構築物 0 〃 0 〃 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2024/06/28 15:30
担保に係る債務前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 402百万円( 2百万円) -百万円(-百万円) 機械及び装置 0 〃( 0 〃) - 〃(- 〃)
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/28 15:30
建物 吉目木農場 A-3鶏舎 132百万円
吉目木農場 A-4鶏舎 132百万円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産2024/06/28 15:30
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 鶏卵の生産及び製造 建物等 宮城県栗原市宮城県多賀城市岩手県岩手郡岩手町 1,069百万円
当事業年度において、鶏卵事業の固定資産に係る東北地方の一部の資産グループについて、事業環境の変化に伴い収益性が低下したことにより減損の兆候があると判断いたしました。減損損失の認識の判定においては、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とその帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否の検討を行っております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1996年3月 同社退社2024/06/28 15:30
1998年5月 社団法人北海道宅地建物取引業協会入社
2000年5月 同法人退社 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べて581百万円増加し6,344百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,371百万円増加した一方で、未収入金が839百万円減少したこと等によるものです。2024/06/28 15:30
固定資産は、前事業年度末に比べて334百万円増加し11,419百万円となりました。これは、主として建物が117百万円、機械及び装置が226百万円、投資有価証券が109百万円それぞれ増加した一方で、建設仮勘定が177百万円減少したこと等によるものです。
なお、当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は1,240百万円であります。これらの資金は自己資金でまかなっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/28 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。