シリコンスタジオ(3907)の外部顧客への売上高 - 開発推進・支援の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年2月28日
- 7億2477万
- 2016年2月29日 -12.07%
- 6億3729万
- 2017年2月28日 -7.18%
- 5億9153万
- 2018年2月28日 -6.57%
- 5億5269万
- 2019年2月28日 +20.86%
- 6億6800万
- 2020年2月29日 -14.07%
- 5億7400万
- 2021年2月28日 -15.16%
- 4億8700万
- 2022年2月28日 +22.38%
- 5億9600万
- 2023年2月28日 +17.95%
- 7億300万
- 2024年2月29日 -7.54%
- 6億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/04/12 14:59
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 703 456 1,159 外部顧客への売上高 703 456 1,159 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 6 6
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社においては、当社が強みを持つコンピューターグラフィックス(CG)関連ビジネスに注力し、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2024/04/12 14:59
開発推進・支援事業においては、依然として主要顧客であるエンターテインメント業界からの開発支援の引き合いは好調であり、自動車業界や土木・建築業界を中心とした産業界においてもゲームエンジンを活用した仮想空間でのシミュレーション環境構築など、当社の可視化技術への引き合いも増えております。さらに引き上げるため展示会への出展やホームページコンテンツの拡充など顧客基盤の拡大に向けた取り組みにも注力しております。
一方、前期末より計画・実行している子会社の不採算事業の縮小を伴う事業構造改革を通じ、一時的な減収減益を招いておりますが、待機コストの削減により今後は採算の改善を見込んでおります。