- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常損失
当連結会計年度の経常損失は804,748千円(前連結会計年度は1,202,755千円の損失)となりました。これは主に、持分法による投資損失の計上(前連結会計年度は持分法による投資利益)等により営業外費用が45,940千円(前連結会計年度比723.6%増)となったことよるものであります。
④ 親会社株主に帰属する当期純損失
2019/02/25 9:16- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた9,910千円は、「助成金収入」300千円、「その他」9,610千円として組み替えております。
2019/02/25 9:16- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,563千円は、「助成金収入」300千円、「その他」10,263千円として組み替えております。
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