- 3907
- 2026/09/11
- 時価
- 62億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-375.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 3.63倍
- 2015年以降
- 0.93-15.26倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年11月30日
- 1億5993万
- 2018年11月30日 +137.38%
- 3億7965万
個別
- 2017年11月30日
- 1億307万
- 2018年11月30日 +213.85%
- 3億2348万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/02/25 9:16
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2019/02/25 9:16
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 仕掛品 14,571 千円 296,105 千円 計 14,571 千円 296,105 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて202,812千円減少(前連結会計年度末比7.5%減)し、2,501,876千円となりました。2019/02/25 9:16
これは主に、仕掛品の増加219,719千円、現金及び預金の増加144,545千円があったものの、売掛金の減少170,754千円、無形固定資産の減少186,246千円、有形固定資産の減少67,982千円等があったことによるものであります。
(負債の部) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2019/02/25 9:16
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)