営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -3億6400万
- 2019年2月28日
- -500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 13:12
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △364
当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他に、営業外収益として持分法による投資利益14百万円、特別利益として当社保有の株式会社クレイテックワークス株式の全てを売却したことにより関係会社株式売却益6百万円を計上いたしました。2019/04/12 13:12
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が1,156百万円(前年同期比5.2%増)、営業損失は5百万円(同358百万円増)、経常利益は6百万円(同407百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(同412百万円増)となりました。
報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2019/04/12 13:12
当社グループは前連結会計年度において継続的に営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第1四半期連結会計期間においても、営業損失5百万円を計上しております。
従って、当第1四半期連結会計期間において、業績の回復状況及び財務体質の改善を慎重に見極める必要があり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 社グループは前連結会計年度において継続的に営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第1四半期連結会計期間においても、営業損失5百万円を計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。2019/04/12 13:12