無形固定資産
連結
- 2020年11月30日
- 1億2100万
- 2021年11月30日 +31.4%
- 1億5900万
個別
- 2020年11月30日
- 8200万
- 2021年11月30日 ±0%
- 8200万
有報情報
- #1 ソフトウエア評価損に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。2022/03/02 16:00
当連結会計年度において、MMEソフトウエアライセンスの2021年12月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額をソフトウエア評価損として計上しております。用途 場所 種類 ソフトウエア評価損 市場販売目的資産 東京都渋谷区 無形固定資産 17百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年2022/03/02 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/02 16:00
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は、125百万円(前期は122百万円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出111百万円等の資金の減少要因があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/02 16:00
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産等への投資を含む)の総額は137百万円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年2022/03/02 16:00