有価証券報告書-第24期(2021/12/01-2022/11/30)
※4 ソフトウエア評価損
前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。
当連結会計年度において、MMEソフトウエアライセンスの2021年12月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額をソフトウエア評価損として計上しております。
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。
当連結会計年度において、仮想空間デザインツールの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額13百万円をソフトウエア評価損として計上しております。また、子会社ソフトウエアライセンスの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し、合計70百万円をソフトウエア評価損として計上しております。
前連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | ソフトウエア評価損 |
| 市場販売目的資産 | 東京都渋谷区 | 無形固定資産 | 17百万円 |
当連結会計年度において、MMEソフトウエアライセンスの2021年12月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額をソフトウエア評価損として計上しております。
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | ソフトウエア評価損 |
| 市場販売目的資産 | 東京都渋谷区 | 無形固定資産 | 84百万円 |
当連結会計年度において、仮想空間デザインツールの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額13百万円をソフトウエア評価損として計上しております。また、子会社ソフトウエアライセンスの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し、合計70百万円をソフトウエア評価損として計上しております。