営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -6581万
- 2017年6月30日
- -3770万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。2017/08/10 15:05
また当社は、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3(6)重要事象等について」に記載のとおり、当該事象又は状況を改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 重要事象等について2017/08/10 15:05
「1 事業等のリスク 」に記載のとおり、当社は継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら前事業年度において株式会社ウィズ・パートナーズが業務執行組合員を務めるウィズ・アジア・エボリューション・ファンド投資事業有限責任組合を割当先として、償還期日を平成31年12月27日とする第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行により、2,409,890千円の資金調達を実施しており、当第2四半期会計期間末においても現金及び預金2,754,068千円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- また当社は、継続して営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3(6)重要事象等について」に記載のとおり、当該事象又は状況を改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。2017/08/10 15:05