純資産
個別
- 2016年12月31日
- 8億2399万
- 2017年12月31日 +2.38%
- 8億4358万
- 2018年12月31日 +142.67%
- 20億4709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、2016年12月に発行した第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の償還期限が1年内となったため固定負債から流動負債に振り替え、また、その一部が株式に転換されたことにより、資本金及び資本準備金が増加しております。2019/03/28 13:04
以上の結果、当事業年度末の資産の残高は、前事業年度末に比べ764,107千円増加し、3,779,181千円となり、負債の残高は、前事業年度末に比べ439,397千円減少し、1,732,091千円となりました。また、当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べ1,203,505千円増加し、2,047,090千円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の概要及び分析・検討内容 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/03/28 13:04
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/28 13:04
項目 前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 純資産の部の合計額 843,585千円 2,047,090千円 純資産の部の合計額から控除する金額 2,040千円 2,850千円 (うち新株予約権) (2,040千円) (2,850千円)