有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアにかかる売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるソフトウエア制作
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
その他のソフトウエア制作
工事完成基準2019/03/28 13:04 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/03/28 13:04 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/03/28 13:04
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 本社レイアウト変更及びサテライトオフィス契約による附属設備等 10,882千円 建設仮勘定 本社移転にかかる附属設備等 110,062千円 ソフトウエア 新製品タクミノメの開発 5,500千円
- #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/28 13:04
当社は、原則として使用資産については全体でひとつの資産グループとしており、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。また、本社設備については共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失額(千円) 工具、器具及び備品 東京都新宿区 2,132 事業用資産 ソフトウエア 東京都新宿区 13,119 合計 16,457
当社は、継続的に営業損失を計上しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/03/28 13:04
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
4.引当金の計上基準