- 3457
- 2026/08/31
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 20.93倍
- 2015年以降
- 6.77-42.37倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2015年以降
- 0.89-10.59倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
And Do HD(3457)の売上高 - 不動産金融の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2017年3月31日
- 1億4280万
- 2018年3月31日 +151.6%
- 3億5929万
- 2019年3月31日 +70.48%
- 6億1251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2024/05/14 15:02
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は49,249百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は2,426百万円(同0.7%減)、経常利益は2,242百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,493百万円(同6.4%減)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)特別目的会社との取引金額等2024/05/14 15:02
前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) 匿名組合出資金 508 匿名組合投資損益 241 譲渡価額 10,195 売上高 10,195 帳簿価額 8,041 売上原価 8,041 (注)1.譲渡資産に係る譲渡価額は売上高、譲渡資産の帳簿価額は売上原価に計上しております。 2.株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。3.当社及び株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の修繕工事を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。
固定資産から販売用不動産への保有目的の変更当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) 匿名組合出資金 615 匿名組合投資損益 260 譲渡価額 12,388 売上高 12,388 帳簿価額 10,054 売上原価 10,054 (注)1.譲渡資産に係る譲渡価額は売上高、譲渡資産の帳簿価額は売上原価に計上しております。 2.株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。3.当社及び株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の修繕工事を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間において、固定資産として計上していた収益物件等のうち、有形固定資産の建物及び構築物1,268百万円、土地4,639百万円、その他2百万円及び無形固定資産のその他1百万円について、主たる保有目的を販売目的へ変更したことに伴い販売用不動産へ振替しております。