And Do HD(3457)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産売買の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 4億2316万
- 2016年3月31日 +64.42%
- 6億9578万
- 2017年3月31日 -57.45%
- 2億9605万
- 2018年3月31日 +102.82%
- 6億43万
- 2019年3月31日 -3.09%
- 5億8186万
- 2020年3月31日 -60.87%
- 2億2769万
- 2021年3月31日 +217.6%
- 7億2317万
- 2022年3月31日 +83.05%
- 13億2378万
- 2023年3月31日 +16.18%
- 15億3800万
- 2024年3月31日 +28.61%
- 19億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産売買事業
不動産売買事業では、不動産売買仲介直営店との連携等により仕入の強化及び市場のニーズに適した商品化による販売の促進に努めてまいりました。積極的な仕入により商品在庫は充実しており、住宅ローンが引き続き低水準で推移する中、住宅需要は堅調に推移し売却が順調に進んだことで、当第3四半期連結累計期間における取引件数は687件(前年同期比54.4%増)となりました。
その結果、セグメント売上高は25,819百万円(前年同期比69.6%増)、セグメント利益が1,978百万円(同28.6%増)となりました。2024/05/14 15:02