And Do HD(3457)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産売買の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2億6135万
- 2017年12月31日 +81.18%
- 4億7351万
- 2018年12月31日 -23.23%
- 3億6350万
- 2019年12月31日 -55.73%
- 1億6093万
- 2020年12月31日 +226.36%
- 5億2521万
- 2021年12月31日 +128.68%
- 12億108万
- 2022年12月31日 -0.42%
- 11億9600万
- 2023年12月31日 +42.14%
- 17億
- 2024年12月31日 -18.47%
- 13億8600万
- 2025年12月31日 -53.03%
- 6億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産売買事業
不動産売買事業では、不動産売買仲介直営店との連携等により仕入の強化及び市場のニーズに適した商品化による販売の促進に努めてまいりました。住宅ローンの超低金利が維持される中、住宅需要は堅調に推移し、積極的に仕入れを行ってきたことで充実した商品在庫の売却が順調に進んだことで、当第2四半期連結累計期間における取引件数は428件(前年同期比46.1%増)となりました。
その結果、セグメント売上高は18,929百万円(前年同期比69.4%増)、セグメント利益が1,700百万円(同42.1%増)となりました。2024/02/14 15:00