営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億3259万
- 2018年3月31日 +42.58%
- 13億2972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,052,269千円には、セグメント間取引消去28,256千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,080,525千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/14 15:37
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業等でありますが、平成29年4月に当該事業は終了しております。
2.セグメント利益の調整額△1,470,683千円には、セグメント間取引消去△71,266千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,404,792千円、たな卸資産の調整額5,376千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 15:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ハウス・リースバック事業においては、新たに不動産特定共同事業法スキームによる不動産ファンド「HLBファンド1号」への売却を行い、収益の拡大を図るとともに、従来の不動産売買事業における直営店エリアを中心とした販売用不動産の仕入強化、不動産売買仲介事業を基盤に、仲介・買取・リフォームの三位一体のスキームで事業シナジーを効かせた「住まいのワンストップサービス」は継続し、顧客ニーズに応えることに努めてまいりました。2018/05/14 15:37
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は14,910百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は1,329百万円(同42.6%増)、経常利益は1,192百万円(同47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は742百万円(同43.9%増)となりました。
主なセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。