- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/12 14:58- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
(集計方法の変更)
前連結会計年度より、当社グループ子会社である株式会社ピーエムドゥの費用について、従来「ハウス・リースバック」の区分に含めておりましたが、各セグメント区分への適切な反映を図るために、該当するセグメント区分「ハウス・リースバック」及び「金融」の売上高にて按分しております。
また、当社グループ子会社である株式会社京葉ビルドの企業結合に係るのれん及びのれん償却費について、従来「調整額」に含めておりましたが、株式会社京葉ビルドに該当するセグメント区分である「ハウス・リースバック」に含めております。
2019/11/12 14:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の通期業績予想は、下期に比重の高い計画としており、当第1四半期連結累計期間におきましては、注力事業への人材及び広告宣伝投資等のほか、小山建設グループの全株式取得による連結子会社化に関連する費用等が、販管費に影響いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は6,061百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は37百万円(同92.0%減)、経常利益は35百万円(同91.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(同99.8%減)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2019/11/12 14:58- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当第1四半期連結会計期間より、株式会社小山建設、株式会社小山不動産及び株式会社草加松原住建の株式を取得したため、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
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