有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 14:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2022/11/14 14:59
その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は9,612百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益は343百万円(同56.7%減)、経常利益は290百万円(同58.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円(同57.9%減)となりました。
なお、前第3四半期連結累計期間より、従来「小山建設グループ」に含めておりました株式会社小山建設を「不動産売買事業」に変更し、また株式会社小山不動産を「ハウス・リースバック事業」及び「不動産流通事業」に変更したため、「小山建設グループ」を廃止しております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)特別目的会社との取引金額等2022/11/14 14:59
(注) 株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) 匿名組合出資金 - 匿名組合投資損益 19 譲渡価額 - 売上高 - 帳簿価額 - 売上原価 -
固定資産から販売用不動産への保有目的の変更当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) 匿名組合出資金 141 匿名組合投資損益 10 譲渡価額 2,825 売上高 2,825 帳簿価額 2,234 売上原価 2,234 (注)1.譲渡資産に係る譲渡価額は売上高、譲渡資産の帳簿価額は売上原価に計上しております。 2.株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の管理業務を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。3.当社及び株式会社ピーエムドゥは、特別目的会社に譲渡した物件の修繕工事を受託しております。なお、金額については、重要性が乏しいため記載を省略しております。