営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 19億300万
- 2023年3月31日 +28.38%
- 24億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,844百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,817百万円、棚卸資産の調整額△12百万円、固定資産の調整額△17百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/15 15:09
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,494百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,465百万円、棚卸資産の調整額△27百万円、固定資産の調整額△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/15 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2023/05/15 15:09
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は35,939百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は2,443百万円(同28.4%増)、経常利益は2,472百万円(同35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,595百万円(同33.9%増)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。