営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 24億4300万
- 2024年3月31日 -0.7%
- 24億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△3,494百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,465百万円、棚卸資産の調整額△27百万円、固定資産の調整額△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 15:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,732百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,756百万円、棚卸資産の調整額24百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2024/05/14 15:02
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は49,249百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は2,426百万円(同0.7%減)、経常利益は2,242百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,493百万円(同6.4%減)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。