売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 29億6662万
- 2014年3月31日 +31.3%
- 38億9510万
- 2014年12月31日 -12.73%
- 33億9921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/03/10 15:06
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- 当事業年度におけるコンテンツ企画サービスの概況と致しましては、例年お客様より多大なるご好評を頂戴しております『SLD CRUISE』『夏びらき』等の自社企画による各種コンテンツや、横浜みなとみらい21地区の代表的な観光施設となっている横浜赤レンガ倉庫において開催された夏期イベント『Red Brick Resort』における飲食ブースの出店運営等、当社の強みである様々なイベント運営を通じた「音楽」「アート」「食」のカルチャーコンテンツを通年にて提供して参りました。2015/03/10 15:06
以上の結果、当事業年度の売上高は3,895百万円(前事業年度比31.3%増)となりました。
また損益面においては、昨年夏場以降における猛暑や台風、首都圏を中心とした降雪の影響による来店客数の減少等の要因により、営業利益は131百万円(同10.8%減)、経常利益は148百万円(同11.8%減)、当期純利益は94百万円(同114.3%増)となりました。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2015/03/10 15:06
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。サービス別 第11期事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第12期第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 販売高(千円) 前年同期比(%) 販売高(千円)
② ブランド別直営店舗数(財務ベース)及び売上高
第11期事業年度のブランド別直営店舗数(財務ベース)及び売上高を示すと、以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における経営成績については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」において記載しておりますが、その主な要因といたしましては、10店舗の新規出店や、店舗管理業務の見直しによる固定費の低減等の施策及びその実行、前事業年度において発生した関係会社株式評価損が当事業年度においては発生しなかったこと等が挙げられ、他方、夏場以降における猛暑や台風、首都圏を中心とした降雪の影響による来店客数の減少といった傾向もありました。2015/03/10 15:06
以上の結果、売上高は前事業年度と比較し928百万円増加の3,895百万円、営業利益については15百万円減少し131百万円、経常利益は19百万円減少し148百万円、当期純利益は50百万円増加し94百万円となりました。
第12期第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)