3223 エスエルディー

3223
2026/07/28
時価
14億円
PER 予
10.66倍
2015年以降
赤字-1169.63倍
(2015-2026年)
PBR
2.65倍
2015年以降
赤字-17.21倍
(2015-2026年)
配当
0%
ROE 予
24.82%
ROA 予
13.39%
資料
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有報情報

#1 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(2)新たに計上した資産除去債務に係る資産及び負債の額
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
資産除去債務として計上した有形固定資産の額21,357千円15,325千円
資産除去債務の計上額21,357千円15,325千円
2015/03/10 15:06
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/03/10 15:06
#3 事業等のリスク
当社は、高い集客が見込める情報発信エリアとして、都心部を中心に首都圏及び地方の中核都市へ店舗出店しておりますが、新規出店につきましては、立地条件、賃貸条件、投資回収期間等を総合的に勘案し、出店候補地を決定しているため、条件に合致する物件が確保できない可能性があります。
また、当社では、月次の店舗ごとの損益状況や当社の退店基準に基づき業績不振店舗等の業態変更、退店を実施することがあり、これに伴う固定資産の除却損、各種契約の解除による違約金、退店時の原状回復費用等が想定以上に発生する可能性があります。
さらには、新規出店に際し、当該店舗における就業者人員の採用・育成が追いつかない場合や、大幅に離職率が上昇した場合においては、当該出店計画に齟齬を生じる可能性があります。以上の事象が生じた場合、結果として、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2015/03/10 15:06
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
減価償却方法の変更
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
2015/03/10 15:06
#5 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/03/10 15:06
#6 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
3.無形固定資産の金額が総資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/03/10 15:06
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末と比較して58百万円減少し、614百万円となりました。増減の主な要因は、主に借入金の返済等に伴う現金及び預金の103百万円減少及び商業施設への出店増加等の業容拡大に伴い売掛金が21百万円増加したことによります。
固定資産は、前事業年度末と比較して59百万円増加し、913百万円となりました。増加の主な要因は、新規店舗出店等に伴う有形固定資産の増加28百万円に加え、敷金及び保証金が23百万円増加したことによります。
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末と比較して143百万円減少し、1,028百万円となりました。
2015/03/10 15:06
#8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)
期首残高48,811千円
有形固定資産の取得に伴う増加額21,357千円
時の経過による調整額956千円
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2015/03/10 15:06
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2015/03/10 15:06

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