売上高
個別
- 2022年8月31日
- 14億7981万
- 2023年8月31日 +25.38%
- 18億5538万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (重要事象等)2023/10/13 15:41
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響に起因する損失計上を上回るほどの回復には至らず、新型コロナウイルス感染拡大前の売上高の水準には達していないことから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が継続しております。
しかしながら、事業面においては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類へ移行したことによって、来店客数の漸増傾向が確かなものになりました。当第2四半期においても第1四半期に引き続き売上高の回復基調がみられたことから営業利益83百万円、経常利益89百万円を計上しており、今後もさらにこのような状況を解消するために継続的なコスト削減及び販売拡大のための様々な施策を実施し、当該重要事象等が早期に解消されるよう取組んでまいります。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 15:41
前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 1,479,813 1,855,384 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、店舗ブランド、客層、立地などの店舗の個性に応じて、アニメなどの優良のコンテンツやキャラクターをモチーフにしたメニューを提供するコラボイベントを実施し、来店してくださったお客様が楽しめる空間を演出する等の施策をすることにより、飲食サービスは好調に推移となりました。2023/10/13 15:41
この結果、当第2四半期累計期間における当サービスの売上高は、1,317百万円(前年同期比21.8%増)となり、店舗数につきましては、27店舗となっております。
(コンテンツ企画サービス) - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (重要事象等)2023/10/13 15:41
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響に起因する損失計上を上回るほどの回復には至らず、新型コロナウイルス感染拡大前の売上高の水準には達していないことから、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が継続しております。
しかしながら、事業面においては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類へ移行したことによって、来店客数の漸増傾向が確かなものになりました。当第2四半期においても第1四半期に引き続き売上高の回復基調がみられたことから営業利益83百万円、経常利益89百万円を計上しており、今後もさらにこのような状況を解消するために継続的なコスト削減及び販売拡大のための様々な施策を実施し、当該重要事象等が早期に解消されるよう取組んでまいります。