有価証券報告書-第17期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」として独立掲記していた「雑損失」は営業外費用の100分の10を下回ったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「雑損失」に表示しておりました7,352千円は、「営業外費用」の「その他」に組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額」はキャッシュ・フロー計算書に与える影響が増加したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました4,324千円は、「未払金の増減額」に組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」として独立掲記していた「雑損失」は営業外費用の100分の10を下回ったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「雑損失」に表示しておりました7,352千円は、「営業外費用」の「その他」に組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額」はキャッシュ・フロー計算書に与える影響が増加したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました4,324千円は、「未払金の増減額」に組替えております。