営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 10億3710万
- 2018年11月30日 -8.89%
- 9億4492万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新たな業績拡大のための施策として、2018年4月より新たに九州支店を開設し、九州及び周辺エリアでの分譲マンションを中心とした不動産事業を推進しております。また、2018年6月よりリノベーション事業への取組みを開始しております。以上2点の取組みは、すぐに成果を得ることは容易でありませんが、今後の業績の上積みに繋がる試みであります。2019/01/10 12:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,944,969千円(前年同四半期比12.4%減)、営業利益944,920千円(同8.9%減)、経常利益939,802千円(同8.8%減)、四半期純利益644,442千円(同8.6%減)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。