営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 14億2077万
- 2019年2月28日 -10.11%
- 12億7715万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新たな業績拡大のための施策として、2018年4月より新たに九州支店を開設し、九州及び周辺エリアでの分譲マンションを中心とした不動産事業を推進しております。また、2018年6月よりリノベーション事業への取組みを開始しており、2019年2月より再開発事業に参画しております。これらの取組みにより、更なる業容の拡大と利益の確保を図ってまいります。2019/04/10 12:00
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は13,459,410千円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益1,277,152千円(同10.1%減)、経常利益1,274,877千円(同9.7%減)、四半期純利益865,817千円(同9.9%減)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。