- 1430
- 2026/08/27
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 6.04倍
- 2015年以降
- 4.52-22.54倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2015年以降
- 0.75-10.04倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 18.58%
- ROA 予
- 6.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2019/08/26 15:00
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、会社法に基づく新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しております。当該制度の内容は、次のとおりであります。2019/08/26 15:00
第3回新株予約権(2016年9月15日取締役会決議)
(注) 1.1個当たりの新株予約権の目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は100株とする。事業年度末現在(2019年5月31日) 提出日の前月末現在(2019年7月31日) 新株予約権の数(個) 100 100 付与対象者の区分及び人数(名) 当社社外取締役 2 当社社外取締役 2 新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 普通株式 新株予約権の目的となる株式の数(株) 10,000 (注)1 10,000 (注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円) 1 1 新株予約権の行使期間 2017年9月16日~2037年9月15日 2017年9月16日~2037年9月15日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 663 (注)2資本組入額 332 (注)3 発行価格 663 (注)2資本組入額 332 (注)3 新株予約権の行使の条件 (注)4 (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権を譲渡により取得するには、当社取締役会の承認を要するものとする。 新株予約権を譲渡により取得するには、当社取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 (注)5 (注)5 - #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2019/08/26 15:00
(注) 1.新株予約権者は、当社の取締役又は社外取締役のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日間に限って新株予約権を一括して行使することができる。第3回新株予約権 決議年月日 2016年9月15日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役2名 株式の種類及び付与数 普通株式 10,000株 付与日 2016年10月14日 権利確定条件 (注)1 対象勤務期間 条件の定めはありません。 権利行使期間 2017年9月16日~2037年9月15日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 役員の報酬等
- c.業績連動型株式報酬(BBT)は、業績連動報酬であり、業務執行取締役の報酬と当社の中長期的な業績向上及び企業価値増加との関連性をより明確にすることを目的とし、2019年7月18日開催の取締役会及び同年8月23日開催の第8回定時株主総会の決議を経て導入いたしました。株式報酬額の決定に当たっては、役位に応じたポイントに経常利益達成率を基準とした一定の係数を乗じ、各業務執行取締役にポイントを付与し、そのポイントに基づいて当社株式と金銭を交付いたします。2019/08/26 15:00
社外取締役の報酬等については、従前、新株予約権の付与を行っておりましたが、現在は毎月定額を支給する固定報酬のみとしており、独立性の観点から賞与及び業績連動報酬は支給しておりませんが、一部賞与の支給があります。固定報酬の金額は、経歴、経験等を総合的に勘案して決定しております。
監査役の報酬等については、株主総会にて決議された限度額の範囲内で、業務内容及び業務日数と同業他社等の一般的報酬水準を勘案し、監査役間の協議により決定しております。 監査役の報酬等についても、従前、新株予約権の付与を行っておりましたが、現在は毎月定額を支給する固定報酬のみとしており、監査の公正性等の観点から、業績連動報酬は支給しておりません。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2019/08/26 15:00
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
(4)株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利 - #6 新株予約権等に関する注記
- 3 新株予約権等に関する事項2019/08/26 15:00
- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記
- (注)普通株式の当事業年度の増加の内訳は次のとおりです。2019/08/26 15:00
2017年6月30日 新株予約権の行使により15,600株増加
2017年9月30日 新株予約権の行使により13,000株増加 - #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2019/08/26 15:00
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/26 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 敷金(資産除去債務) 1,690 3,432 新株予約権 2,027 2,027 退職給付引当金 12,238 15,214
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/08/26 15:00
該当事項はありません。 - #11 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/26 15:00
2 .1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 普通株式増加数(株) 23,662 9,990 (うち新株予約権(株)) (23,662) (9,990) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -
3.従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(当事業年度169,200株)。また、「1株当たり当期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当事業年度26,005株)。項目 前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,620 6,620 (うち新株予約権)(千円) (6,620) (6,620) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,206,065 5,824,313