営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 12億7715万
- 2020年2月29日 -74.77%
- 3億2223万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、中期経営計画「Innovation2019」の達成に向けて、造注方式のシェア回復を図るとともに、九州エリアでの事業推進、アクティブ・シニア向けマンション事業及び再開発事業にも注力し、業容拡大と利益の確保に取り組んでおります。2020/04/10 12:01
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は10,614,899千円(前年同四半期比21.1%減)、営業利益322,231千円(同74.8%減)、経常利益316,224千円(同75.2%減)、四半期純利益195,759千円(同77.4%減)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。