純資産
個別
- 2018年5月31日
- 52億1268万
- 2019年5月31日 +11.86%
- 58億3093万
- 2020年5月31日 +4.35%
- 60億8462万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期借入金及び長期借入金の増加については販売用不動産及び仕掛販売用不動産の取得資金の調達が主な要因であります。2020/08/27 11:33
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ253,690千円増加し、6,084,624千円となりました。これは、配当金の支払により利益剰余金が507,623千円、自己株式の取得により自己株式が111,377千円それぞれ減少した一方で、当期純利益の計上により利益剰余金が872,337千円増加したことが主な要因であります。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2020/08/27 11:33
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の前事業年度及び当事業年度における帳簿価額は、前事業年度149,719千円、当事業年度149,365千円、また株式数は、前事業年度169,200株、当事業年度168,800株、期中平均株式数は、前事業年度26,005株、当事業年度168,927株であり、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。
(取締役に対する業績連動型株式報酬制度の導入) - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 .1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/08/27 11:33
3.当社は、第8期より「株式給付信託(J-ESOP)」、第9期より「株式給付信託(BBT)」を導入しております。本制度の導入に伴い、当該株式給付信託が保有する当社株式を1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。項目 前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,830,933 6,084,624 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,620 6,620 (うち新株予約権)(千円) (6,620) (6,620)
なお、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、当該株式給付信託が保有する当社株式の期中平均株式数は、前事業年度26,005株、当事業年度264,340株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した自己株式の期末株式数は、前事業年度169,200株、当事業年度331,000株であります。