売上高
個別
- 2021年11月30日
- 145億6014万
- 2022年11月30日 -30.1%
- 101億7742万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)2023/01/10 11:56
(注)その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) 47,583 47,583 - 外部顧客への売上高 14,560,144 7,464,351 7,095,793
当第2四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2023年5月期からの新中期経営計画(3カ年計画)「Innovation2022」を策定いたしました。業容拡大と利益水準向上への継続的な取り組み及び新たな価値創出により持続的な成長を目指すこととし、その達成に向け全社一丸となり取り組んでおります。2023/01/10 11:56
当第2四半期累計期間におきましては、請負工事の進捗が順調に推移し、完成工事高は9,330,051千円(前年同四半期比25.5%増)と大幅に増加いたしました。また、新規受注におきましても、(仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業施設建築物新築工事を含め、順調に成約を積み重ねました。なお、不動産につきましては、前第2四半期累計期間において2件売却しておりますが、当事業年度におきましては第3四半期以降の売却を予定していることから、当第2四半期累計期間の不動産売上高は450,719千円(前年同四半期比93.5%減)と大幅な減収となっております。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は10,177,428千円(前年同四半期比30.1%減)、営業利益652,230千円(同19.1%減)、経常利益641,342千円(同20.1%減)、四半期純利益445,226千円(同20.5%減)となりました。