営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- 8億606万
- 2022年11月30日 -19.08%
- 6億5223万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におきましては、請負工事の進捗が順調に推移し、完成工事高は9,330,051千円(前年同四半期比25.5%増)と大幅に増加いたしました。また、新規受注におきましても、(仮称)千葉駅東口西銀座B地区優良建築物等整備事業施設建築物新築工事を含め、順調に成約を積み重ねました。なお、不動産につきましては、前第2四半期累計期間において2件売却しておりますが、当事業年度におきましては第3四半期以降の売却を予定していることから、当第2四半期累計期間の不動産売上高は450,719千円(前年同四半期比93.5%減)と大幅な減収となっております。2023/01/10 11:56
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は10,177,428千円(前年同四半期比30.1%減)、営業利益652,230千円(同19.1%減)、経常利益641,342千円(同20.1%減)、四半期純利益445,226千円(同20.5%減)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。