- 3224
- 2026/10/08
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 102.86倍
- 2015年以降
- 赤字-35.93倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2015年以降
- 赤字-18.13倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 1.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼネラル・オイスター(3224)の資本準備金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 9901万
- 2014年3月31日 +49.99%
- 1億4851万
- 2015年3月31日 +143.45%
- 3億6155万
- 2016年3月31日 +8.12%
- 3億9092万
- 2017年3月31日 +2.95%
- 4億245万
- 2018年3月31日 +100.57%
- 8億721万
- 2019年3月31日 +0.25%
- 8億926万
- 2020年3月31日 +5.95%
- 8億5739万
- 2021年3月31日 +15.81%
- 9億9291万
- 2022年3月31日 +37.42%
- 13億6444万
- 2023年3月31日 +0.13%
- 13億6619万
- 2024年3月31日 +0.07%
- 13億6719万
- 2025年3月31日 +18.04%
- 16億1381万
- 2026年3月31日 -88.4%
- 1億8722万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 4 新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金及び資本準備金2026/06/29 10:36
本新株予約権の行使により当社普通株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし(計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。)、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額を増加する資本準備金の額とする。
5 自己新株予約権の取得の事由及び取得の条件 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 7. 会社法447条1項の規定に基づき、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図るため、資本金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。(減資割合99.3%)2026/06/29 10:36
8. 会社法448条1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振り替えたものであります。資本準備金の減少は欠損補填によるものであります。
9. 第10回新株予約権の権利行使による増加であります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2026/06/29 10:36
(資本金及び資本準備金の額の減少)
当社は、2026年6月26日開催の第26期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について承認可決され、2026年6月29日付でその効力が発生しております。