ゼネラル・オイスター(3224)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 8億4646万
- 2016年6月30日 +1.39%
- 8億5825万
- 2017年6月30日 -0.85%
- 8億5096万
- 2018年6月30日 -3.32%
- 8億2270万
- 2019年6月30日 -2.3%
- 8億375万
- 2020年6月30日 -71.2%
- 2億3150万
- 2021年6月30日 +78.22%
- 4億1258万
- 2022年6月30日 +96.28%
- 8億982万
- 2023年6月30日 +3.12%
- 8億3508万
- 2024年6月30日 +8.99%
- 9億1013万
- 2025年6月30日 -15.84%
- 7億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2023/08/14 15:15
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、小さい傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、前年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響がありましたが、当第1四半期連結累計期間においては当該影響を受けることはなかったため、前年と比べて売上を大きく回復させることができました。また、この2年間進めてきた原価低減、少人数で運営できる体制作りを進めてきた結果、店舗事業の収支を大幅に改善することができました。2023/08/14 15:15
以上の結果、店舗事業における売上高728,254千円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益73,878千円(前年同期比22.6%増)となりました。
②卸売事業