ゼネラル・オイスター(3224)の売上高 - 浄化・物流事業の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 5億5449万
- 2018年3月31日 +0.08%
- 5億5495万
- 2019年3月31日 -0.34%
- 5億5304万
- 2020年3月31日 +6.25%
- 5億8758万
- 2024年3月31日 +41.78%
- 8億3307万
- 2025年3月31日 +2.24%
- 8億5171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「再生可能エネルギー事業」は2024年1月より開始しました太陽光発電所の権利売買事業となります。2026/06/29 10:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/29 10:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業の内容
- 連結子会社の概要及び事業系統図は、次のとおりであります。2026/06/29 10:36
[事業系統図]事業の内容 会社名 卸売事業 株式会社日本かきセンター 浄化・物流事業 株式会社海洋深層水かきセンター 持株会社及び加工事業 株式会社ゼネラル・オイスター


- #4 事業等のリスク
- しかしながら、内部管理体制上の問題や外部からの不正アクセス等により、個人情報が漏洩した場合には、社会的信用の低下や損害賠償責任の発生等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2026/06/29 10:36
(13)売上高の季節変動について
当社グループは、牡蠣を主力食材とする店舗事業及び卸売事業を展開していることから、消費者の季節的な需要動向により、冬場である11月から3月にかけて売上高が偏重する傾向にあります。また、牡蠣の需給バランスが比較的安定する冬場は仕入原価も低減する傾向にあるため、利益面においても下半期に偏重する傾向があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格及び総原価を勘案して価格交渉のうえ、決定しています。2026/06/29 10:36 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/29 10:36 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、2024年1月より再生可能エネルギー事業を開始したことに伴い、前連結会計年度より「再生可能エネルギー事業」を新たな報告セグメントとして区分しております。2026/06/29 10:36
なお、以下に記載する売上高の数値は、セグメント間取引消去前の金額であります。
各報告セグメントと事業内容の関係性は、次のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 10:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。