ゼネラル・オイスター(3224)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -1億574万
- 2017年9月30日
- 8287万
- 2018年9月30日 +1.27%
- 8392万
- 2019年9月30日 +34.15%
- 1億1258万
- 2020年9月30日
- -1億241万
- 2021年9月30日 -36.33%
- -1億3961万
- 2022年9月30日
- 1億2126万
- 2023年9月30日 +24.82%
- 1億5135万
- 2024年9月30日 -50.29%
- 7524万
- 2025年9月30日 -93.2%
- 511万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2023/11/14 15:05
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、小さい傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗事業
当第2四半期連結累計期間においては、2023年5月に「8TH SEA OYSTER Barパルコヤ上野店」(東京都台東区)をオープンしました。一方、商業施設のリニューアルや大阪・梅田エリアの店舗戦略見直し等により、2023年8月に「福岡キャナルシティプラザ店」、2023年9月に「横浜モアーズ店」及び「梅田NU茶屋町店」を閉店することとなりました。この結果、2023年9月末現在の店舗数は23店舗となっております。
一方、前年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響がありましたが、当第2四半期連結累計期間においては当該影響を受けることはなかったため、前年と比べて売上を大きく回復させることができました。また、この2年間進めてきた原価低減、少人数で運営できる体制作りを進めてきた結果、店舗事業の収支を大幅に改善することができました。
以上の結果、店舗事業における売上高1,526,714千円(前年同期比11.0%増)、セグメント利益151,358千円(前年同期比24.8%増)となりました。2023/11/14 15:05