特別利益
連結
- 2015年9月30日
- 262万
- 2016年9月30日 +471.43%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2016/11/14 15:07
当第2四半期連結累計期間において、店舗事業のセグメント資産78,280千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、浄化センターの統合を行い業務の集約化、効率化を図るとともに不採算店の閉店も行い、採算性の向上に注力しております。2016/11/14 15:07
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,821,284千円(前年同期比0.9%増)、新規出店の開業経費や既存店が回復に至らなかったこと等から、営業損失342,397千円(前年同期は営業損失177,521千円)、経常損失349,620千円(前年同期は経常損失181,222千円)、浄化センターの統合費用や店舗閉鎖による特別損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失520,969千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失128,356千円)となりました。
なお、牡蠣という食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあり、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、減少する傾向にあります。