- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額22,153千円を変更前の資産除去債務残高に加算 しております。
この結果、当事業年度の営業損失、経常損失、税引前当期純損失に与える影響はありません。
2021/05/07 15:08- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
なお、この変更に伴って計上した有形固定資産の内、46,425千円について減損損失を計上しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失、経常損失に与える影響はありませんが、税金等調整前当期純損失は46,425千円増加しております。
2021/05/07 15:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(c) 経常損失
当連結会計年度の経常損失は173,752千円(前連結会計年度は経常損失475,079千円)となりました。これは、主に営業外費用として借入れによる支払利息を15,829千円及び平成30年2月に実施した第三者割当増資に伴う株式交付費8,698千円を計上したことによるものです。
(d) 親会社株主に帰属する当期純損失
2021/05/07 15:08- #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失461,918千円、経常損失475,079千円、親会社株主に帰属する当期純損失744,051千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失160,463千円、経常損失173,752千円、親会社株主に帰属する当期純損失293,864千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2021/05/07 15:08