売上高
連結
- 2019年12月31日
- 2332万
- 2020年12月31日 -60.88%
- 912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2022/01/11 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2022/01/11 15:09
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、 冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、減少傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗事業では、東京を中心に全国で牡蠣を主体とするレストラン(オイスターバー)26店舗を展開しています。当第3四半期連結累計期間においては、新規出店及び閉店がともになかったものの、2019年7月下旬に「レカイエオイスターバーJR博多シティ」(福岡市博多区)をリニューアルオープンしたことにより、2020年7月までの店舗数は前年同月比で1店舗の増加となっております。一方、業績につきましては、4月の緊急事態宣言発出により、休業等を余儀なくされたことに加え、その後も新型コロナウイルス感染症拡大による営業時間短縮の要請が断続的に発生しており、大幅な減収減益となりました。2022/01/11 15:09
以上の結果、店舗事業における売上高1,630,877千円(前年同期比35.9%減)、セグメント利益3,352千円(前年同期比98.7%減)となりました。
② 卸売事業